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湯浅優子(新得町)
我らの会長優子さん。「私は何にも出来ないから、周りの人がみんーんなやってくれるのよ」といつもおっしゃる優子さん。周りの人をどんどん惹きつける優子マジックがこの会のパワーの源です。酪農と素敵なファームインを営んでらっしゃいます。(HP管理人) |
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郷原恵子(清水町)
「十勝千年の森」で大活躍。子どもたちと野山を駆け巡りながらの環境教育は、彼女の夢と繋がって、ばく進中!!見かけはおっとりした奈良出身の美女だけど、瀬棚交流会への日帰り参加は語り草…。帯畜大で鍛えられた根性はさすが!です。 |
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福田和彦(幕別町)
いつもお洒落な作務衣を羽織り、大きな声で笑っている福田さん。とても不思議な雰囲気の人だけれど、実は米.酒.醤油の達人です。毎年全国の蔵元を回り、美味しいお酒を仕入れてくる頼もしい兄貴!少年野球のコーチもやってるんですよ♪ |
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河合泰惠(帯広市)
いつもニコニコかわいい河合さん。目配り、気配りさりげなく。しかしその実態は…ある時は農学校のアドバイザーまたあるときは料理人、トマト農民、八百屋のおばちゃん間違い看板娘etc…何でもやっちゃうスーパーウーマンなのです。 |
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鈴木秀利(札幌市)
自然食を扱う「アンの店」の鈴木英利さん。初めてなのに旧知の友人のように温かく話し掛けてくれる。物事に対していつも真摯に、ていねいに、相手の立場を本当に真剣に考えてくれる。有機野菜や豆腐、パンにとても似ている36歳の好青年なのだ。 |
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三部英二(札幌市)
都市と農業の共存のため日夜奮闘している三部さんですが、美味しい物とお酒には…目がないのです。
在来品種の保存や道産大豆の需要拡大などなど。まるで農業者のような公務員なのです。 |
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児玉芳明(札幌市)
加齢を愉しむ生活発見新聞「アラタ」の編集長。ほのぼのとした優しさの中に,若い時から培われた気骨あるジャーナリストとしての眼が鋭く光る。最近、夫婦仲むつまじくスローな旅をエンジョイされているとのこと。これは若き日の罪滅ぼしか。 |
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西野洋子(ニセコ町)
札幌市内でとうふのレストランを演出したと思ったら真狩産ユリネの勉強会を地元主婦と開く。道の会議に出たり、発芽大豆に挑戦したりと忙しい。ニセコで経営の民宿を提供して開いた秋の収穫物交流会では料理の腕を披露してくれました。 |
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山川八重子(旭川市)
米生産農家。転作物を手作りで有効活用した「かあさん工房(こぶしの会)」代表。作物を愛しんで育て、加工し、対面販売する。環境に配慮した包装など、作り手の質がリピーターを多く生む。田んぼの真ん中の豆腐屋は存在感も大きい。 |
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荒川恵美子(旭川市)
短角牛を肥育する畜産農家。遺伝子組み換え作物を除く飼料を使い、広い放牧地でのびのびと育てている。夫妻にとって長年の夢だったゲストハウス、オサラッペが7月にオープン。大地のような、夫妻の広い心に抱かれる空間は「グッド」だ。 |
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荒川信基(旭川市)
年齢よりも若く見えるヒゲのおじさん。電気や機械に明るく多少の大工っ気もあり趣味と実益を兼ねている。ホルスタイン哺育育成と短角牛の肥育をしている。短角牛の肉は産直をし、将来はこれをメインに!!畜産農家(有)オサラッペ牧場代表。 |
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森澤美佳(倶知安町)
今年の総会後の交流会で私(荒川)の牛肉についてお隣と興味津々で話されていた森澤さん。その後、私が作り手だと知って、話が弾みました。バイタリティーが瞳の輝きに表れていて、「農」の応援団として各方面で活発な活動をされています。 |
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西田孝男(瀬棚町)
弁舌さわやかでスーツ姿がお似合いの西田さんを見て、職業を見破れる人は少ないでしょう。でも、やっぱり、ねじり鉢巻きで漁船の操舵室にいるときが一番素敵。自称「瀬棚の変な漁師」さん。どう「変」かはご本人のお話を聞いてみてください。 |
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井田宏之(西興部村)
トレードマークの口髭が似合う気の良いおやじです。北海道の野生動物のことなら、まずは井田さんに聞きましょう!圧倒的な存在感で、メンバーからは「札幌のクマさん」と呼ばれております。現在は西興部でエゾシカ追跡中。 |
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長尾道子(北広島市)
神出鬼没でアチコチ現れる「なぞのBIJO」、今日はイタリア、明日は九州と飛び回っている。食農わくわくねっとわーく北海道の事務局長。グリーンツーリズム大学・わくわく・スローのネットで捜索すればきっと見つかるでしょう。 |
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森田里絵(清水町)
頭脳明晰&容姿端麗、人情味厚くてチョッピリおっちょこちょい。今年、かねてからの夢だった農業者に。ご両親の知恵や技に感激し、愛する旦那・哲也さんとともに毎日畑仕事に精を出す。夢を着々と実現していく姿は、本当に美しくてカッコイイ。 |
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川合拓男(芽室町)
農民オーケストラでもトランペットで活躍中。お仕事は十勝の畑作農家で、八列トウモロコシの栽培にも挑戦している河合さん。一見クールにみえるけど、お話しするとお仕事に対する熱〜い情熱と誇りが言葉の端々に感じられて、とっても素敵!! |
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加藤かずみ(鹿追町)
交流会に甘〜いイチゴを提供してくださった鹿追町にしかみ農園の加藤さん。スローフレンズの交流会はもちろん農業実習(道内外を問わず)や様々な体験学習への参加、海外へホームステイなど勉強家で行動力のある素敵な方です。 |
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桑原稔明(札幌市)
自称「角刈眼鏡」。本当に、この言葉が良く似合う。仕事柄、北海道を縦横無人に駆け巡り、各地のイベント等にもペンとノートを片手に参加してます。以前の豆腐作りの時も、私が聞き漏らした内容も詳細に把握。とても勉強熱心な方でもある。
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外山聖子(帯広市)
メゾソプラノの澄んだ声に励まされて、自慢の大豆から、真白なお豆腐づくりを伝授頂き、聖子先生の弟子に。生活改良普及員さんから農家へ嫁がれ農業夫人に。十勝の郷の魅力をトラクターの上から普及活動。夜空を見あげお星様になったご主人とのお話しも農作業。 |
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川田ノリ子(帯広市)
生粋のとかちっこ。ご主人のお仕事で都会暮らしを経験され、4年前から故郷にcome back!ご主人のご病気で、食の大切さを痛感、自家菜園や手作りを満喫されています。ほんわかあったか”肝っ玉母さん”です。 |
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川田治義(帯広市)
一言でいえば几帳面、凝り性。退職後、帯広に住み家庭菜園、陶芸等を趣味として、朝早くから暗くなるまで、外仕事。体のことを考えてやって欲しい(これは妻のつぶやき…)。2匹の犬をかわいがる、犬煩悩。 |
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中村幸裕(釧路市)
雄大な湿原にてスケッチをしている道東食品の「ボス」。本物の北の味、美味しい魚づくりを目指している熱血漢。最近はまっているのが、低農薬稲藁の自然酵母を使い半年間かけて熟成した紅鮭、是非食べてみたいものです。 |
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安藤 誠(鶴居村)
鶴居のクマこと安藤誠さん。繊細なセンスとナイーブな感性を兼ね備え、ある時は自慢のバイクで大地を駆けめぐる、スローライフを地でいくような自由人。今夜もお気に入りのバーボン片手にギターを奏でているのでしょうか安藤さん。 |
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新田みゆき(稚内市)
レラさんこと新田みゆきさん。稚内の地から風にのせて自らの意見や情報を発信しています。そして彼女のもと風にのってくる世界中の大切な意見や出来事を捉まえては調べたり考えたり。風がとてもよく似合う北の人。 |
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小泉 浩(猿払村)
人情味厚く、頭脳明晰。放牧技術向上のために、お仲間とともに切磋琢磨を続けている、カッコイイ酪農家さん。愛する奥様と5人のお子さんために、3度の食事の支度をする家庭人でもあります。日々の「家庭の味」を大切にしている姿がこれまた素敵! |
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太田欽一郎(中頓別町)
宗谷は中頓別の原野に1人棲み、日夜美味しいものを作り研究し、フレンズの集まりには自慢のシュークリームやガトーショコラを持って現れる、ナイスガイ。我家の牛乳からチーズを作り、蕎麦を打てば職人並み、まだまだその実力は底が知れず。 |
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山本敬介(占冠村)
いつも穏やかで「はっはっは」と笑っている、黒ぶち眼鏡と口髭が目印の山本さん。4月から2代目事務局長に就任し、早速大車輪の活躍中。本職であるデザイン業の他に自宅では蜂蜜やアイヌ民芸の販売、ES誌に連載を持つなど多彩な才能の持ち主なのです。 |
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すずきもも(札幌市)
札幌の交流会ではいつも受付をにっこり仕切っていて、彩緒ちゃんの肝っ玉母さん風なももさん。実はももさんは、身近な野菜やお菓子をかわいく美しい「イラスト」に変えてしまう魔法使い!だい好きパンの会の事務局を務めるなど、食にこだわるイラストレーターです。 |
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野谷悦子(小樽市)
小柄な体から思いもよらないパワーがある人。海とスキューバダイビングをこよなく愛するライターとして農村と都市、生産者と消費者、子育てなどなどいろんな分野で活躍中。顔の広さもさることながら、トークセッションで見せるコーディネイトぶりはお見事。 |
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小野寺明子(札幌市)
山梨県清里町にある環境教育の (財)キープ協会から結婚に伴って来札。私たち2人で「親子で野遊びクラブ」を主宰し、海へ山へ畑へと飛び回っています。明子さんの充実した環境教育と食育の成果で、娘の春香ちゃんがすくすくと成長している様子は私も楽しみです |
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宮本英樹(札幌市)
普段は、NPO法人ねおす専務理事の宮本英樹さん。固い肩書きに似つかわしくない、やわらか頭とソフトな語り口が持ち味です。さまざまな分野で、コーディネーターとして大活躍中!さぞ、女性ファンが多いと思いきや、最近人生のパートナーを見つけられたとか…。 |
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橋田真澄(弟子屈町)
いつも静かにそしておいしそうに何かをもくもく食べているようなイメージのある遠藤真澄さん。実は、学生のときにヒグマと争って山菜をとっていたというワイルド派です。今の釧路川のほとりのトレーラーハウスならぬ「バスハウス」に住んでいます。 |
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西野英利(帯広市)
リーダー会議懇親会では、朝から晩まで厨房を切り盛りして下さったニット帽と笑顔が似合う西野さん。食材へのたっぷりの愛情と料理を心から楽しんでいらっしゃる姿に脱帽。ちらちと見せてくれた真っ白なシェフ帽姿は、さすが!ホテルの総料理長の貫禄を感じました。 |
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横山美貴子(清水町)
フレンズの活動で、人の手が必要と感じたときに、いつも自然に手を貸してくれている人。常に気配りをしてくれている人。でも、それを感じさせない人。一緒にグループ活動すると雰囲気を和ませる人。次回の活動が楽しみです。 |
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清原三枝子(帯広市)
インテリアデザイン事務所(有)プラン82の社長として、本業のインテリアから、各種イベントやファションまで広い分野で、今や引っ張りだこの彼女です。スローライフを大切にし、食・住・色彩にこだわって活動している、今、十勝で輝いている女性の一人です。 |
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足立隆夫(士幌町)
カラフル&元気色ファッションが、とっても似合う自称北海道の宇宙人?(ご本人談)小学生対象に様々な活動を行う『創造塾』のNO1サポーター。
最近では、帯広氷まつりでアイスキャンドルを製作・出展するアイスキャンドルのプロ。本業は畑作農家。 |
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大石富一(大樹町)
襟裳岬から42.195kmの宇宙基地(?)に住んでいます。スーツを着てニカッとした顔、メガネの奥の瞳、これが世の女性たちの遺伝子を刺激する。大樹のヨン様なのだ。大根を生産しながら、大樹の未来を考え、親分になるのもあと少し。 |
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高橋祐之(えりも町)
えりも町の牧場で放牧肉牛(短角牛)を飼育しながら、昆布漁師をしながら、ファームイン「守人(まぶりっと)」を経営しているなんて、皆さん知ってましたか?どんな時代になっても生きて行かれそうな、たくましい方だと思います。 |
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江口祐子(江差町)
いつもイベントの受付でテキパキと場を裁いてくれる江口さん。今年の春から道南江差町にある檜山支庁の農業振興部課長の任を受け、日夜、道南の農業をピーアールされています。しなやかな細腕から繰り出される農業政策の手腕やいかに! |
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麻田信二(長沼町)
農業を愛する気持ちは誰よりも強く、副知事退職後は長沼町で農業を。2002年、道庁内にスローフード研究会を立ち上げ、北海道のスローフード運動の誕生・発展に大きく貢献。テッラ・マードレ報告会の際には、奥様がおいしいケーキを焼いてくださいました。 |
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鞍懸 周(札幌市)
リーダー会議では十勝支庁の美女達を引き連れて裏方を努めていたのは記憶に新しいところ。現在は道庁でクリーン農業や有機農業を推進。ふだんは穏和なジェントルマンですが、大学時代から続けているアイスホッケーでは熱い男に変身します。 |